琵琶の長寿

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  • 純米「3RCBn」ラベル720ml

    ¥3,000

    陸上自衛隊 今津駐屯地 創立74周年記念ボトル クリアカートンケース入り 雄大なる琵琶湖と 今津の町並みを見下ろす 饗庭野(あいばの)の丘。そこに鎮座する 陸上自衛隊の精強部隊「第3偵察戦闘大隊」。 このお酒は その隊のシンボルマークをそのままラベルにしました。 このラベルは、側面のキリトリ線に沿って 真ん中のマーク部分のみを切り取ることができ、切り取ったそれは 裏のハクリ紙を剥がすとステッカー(シール)として使えます。 メタル調のシートに ヘアライン・スクラッチの入った、見る角度によって 光り方・見え方が変わる、とにかく格好いいラベルです。 シンボルマークがあまりに洗練されて格好いい事と、敢えてお酒感は表現したくなかったので(端っこに「琵琶の長寿」と書かせてもらいましたが)、キリトリ後はシンボルマークだけになります。 「 3RCBn 」とは「 3rd Reconnaissance Combat Battalion 」の略で「 第3偵察戦闘大隊 」のこと、描かれている動物は「サーベルタイガー」です。 シンボルマークの由来は、、、 前身の第3戦車大隊の「ライオン」、第3偵察隊の「黒豹」の両者のネコ科を継承し、「サーベルタイガー」が選ばれました。特徴的な2本の牙が、主力部隊である「偵察中隊」「戦闘中隊」を表現しています。また、近畿圏内に住む1450万人の生活と産業を支える400万年の歴史を誇る日本最大の湖、「琵琶湖」をサーベルタイガーの首元の模様に用いて地域性を表現しました。(今津駐屯地HPより) そうそう、中身のお酒についてですが、従前のいわゆる「琵琶の長寿 純米酒(スタンダード)」とは異なる仕込みの純米酒で、でもやはりビワチョウらしい白ワインのような酸味を骨格とした旨口系のお酒です。 開栓直後なら辛口、時間が経つごとに甘口に 変化します。 ビワチョウ製品全般に言えることですが、この純米酒もやはり開栓直後よりも、開栓後1~2日経った頃の方が 空気に触れてお酒が適度に酸化されて 味わいが良くなります。 品目:清酒(純米酒) 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:70% アルコール分:15% 内容量:720ml

  • 純米「3RCBn」ラベル300ml

    ¥1,500

    陸上自衛隊 今津駐屯地 創立74周年記念ボトル クリアカートンケース入り 雄大なる琵琶湖と 今津の町並みを見下ろす 饗庭野(あいばの)の丘。そこに鎮座する 陸上自衛隊の精強部隊「第3偵察戦闘大隊」。 琵琶の長寿に古来伝わる いわゆる「一級酒」(今で言う「上撰」)ラベルの模様をベースとし第3偵察戦闘大隊のシンボルマークをあしらった専用ラベルです。 ラベルに「74」の文字を入れました。そう 今年は今津駐屯地創立74周年だったのです。そのために作った専用ラベルのお酒です。 「 3RCBn 」とは「 3rd Reconnaissance Combat Battalion 」の略で「 第3偵察戦闘大隊 」のこと、描かれている動物は「サーベルタイガー」です。 中身のお酒は、従前のいわゆる「琵琶の長寿 純米酒(スタンダード)」とは異なる仕込みの純米酒で、でもやはりビワチョウらしい白ワインのような酸味を骨格とした旨口系のお酒です。 開栓直後なら辛口、時間が経つごとに甘口に 変化します。 ビワチョウ製品全般に言えることですが、この純米酒もやはり開栓直後よりも、開栓後1~2日経った頃の方が 空気に触れてお酒が適度に酸化されて 味わいが良くなります。 本当なら開栓から10日くらいかけて毎晩味わいの変化を楽しんで頂きたいのですが、300mlなら 2日と もちますまい。 なので720mlもご準備しております。(↓こちら) https://biwacho.theshop.jp/items/165455568 ぜひどうぞ。 品目:清酒(純米酒) 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:70% アルコール分:15% 内容量:300ml

  • 「きば丸」くんラベル あま酒180ml

    ¥500

    うちの蔵から車で10分、陸上自衛隊 今津駐屯地の″非”公認キャラクター「きば丸」くんラベルの あま酒です。 きば丸くんイラストの部分だけを切り取ることができ、シールになります。 シールの裏に「当たり」がでると、あま酒を もう1本プレゼント! (引き換えは 池本酒造で承ります) あま酒は、お米と麹だけで造る 日本古来の醗酵食品です。甘さの正体は麹菌が作るブドウ糖で脳のエネルギー源です。また特にビタミンB群の栄養を多く含み、その成分が点滴液にも似ていることから、別名「飲む点滴」と呼ばれるほど高い栄養価を誇ります。 そう言えば「あま酒」って、、、食欲振るわない夏バテ時の栄養補給に適していることから、「夏の季語」なのだそうです。 あま酒1本(180g)あたりの栄養価は エネルギー:610.2 KJ 炭水化物:32.9g 食物繊維:0.7g 脂肪:0.18g タンパク質:3.0 g ビタミンB1:0.02 mg ビタミンB2:0.05 mg ビタミンB3:0.36 mg ビタミンB6:0.03 mg ビタミンB9:1.44 μg ナトリウム:108.0 mg カリウム:25.2 mg カルシウム:5.4 mg マグネシウム:9.0 mg リン:37.8 mg 鉄:0.18 mg 亜鉛:0.54 mg 銅:0.09 mg 水分:143.4 g 水溶性食物繊維:0.2 g 不要性食物繊維:0.54 g だそうです(Wikiより)。 とにかく栄養満点。だから、演習や訓練でお疲れの隊員さんに 是非召し上がって頂きたい! 名称:ノンアルコール甘酒「きば丸」くんラベル(清涼飲料) アルコール分:0.00% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 内容量:180ml 開栓後は冷蔵保存の上、お早目にお召し上がりください。

  • 純米吟醸「蔵人」生 720ml

    ¥3,080

    びわちょうの、 いちばん びわちょうらしいお酒、「蔵人」。 お米のお酒たるもの、お米の旨味がしっかり引き出されていなければ———。そんなコンセプトで造った純米吟醸です。フルボディーな味わいで 充分な旨味があるのですが、ビワチョウお得意のワインに似た酸味があり、酸味が後味をキリっ!…と切り上げてゆくのでキレが良い、そんな味わいのお酒です。よく「甘口ですか?辛口ですか?」と訊かれますが、「甘口」でも「辛口」でもないところに、「旨口」という味わいがあります。このお酒は完全に「旨口」です。 「どのお酒が お勧めですか?」と聞かれると、「蔵人はいかがでしょう?」とお勧めする、いちばん召し上がって頂きたいお酒です。 1800mlは コチラ→ https://biwacho.theshop.jp/items/72113874 お酒は 一般的に、2つのタイプに大別できると思います。 1つめは「主役」タイプ。味も香りも 輪郭が強く、しっかりした主張があるお酒で、例えば大吟醸がこれに当たると思います。このタイプのお酒は、自らが主役にならなければ気が済まないお酒であり、お料理と合わせようとすると 口の中でお料理と喧嘩して やっつけてしまいます。 2つめは「脇役」タイプ。自らのインパクトや主張が強すぎず、お料理を美味しく感じさせるための重要な脇役を務めるお酒で、例えば 純米、本醸造などがこれに当たると考えます。 「食事」という「ドラマ」全体を見渡した時、あくまで主役になるべきはお料理であり、お酒は お料理を主役に引き立てるための名脇役でなければなりません。 さて、この「蔵人」は どちらのタイプか?…といいますと、自画自賛ですみませんがお酒だけで飲むも良し、お料理と合わせるも良し、の  どちらもこなせるタイプだと思います。 やはり 酸がポイントになっていると思うのです。お料理の味に染まろうとする味覚を、酸味あるお酒が 唾液の分泌を誘発してくれ、味覚をニュートラルに戻してくれている、そんな気がします。よって素晴らしい脇役です。 一方 お酒自体が そもそも酸味を骨格としたフルボディーな味わいなので、それだけで充分主役も務まるのです。 これ1本で 主役(お酒だけで飲む)も、 脇役(食事と合わせる)も、両方 務まる———その意味でも やはりオススメしたい「蔵人」なのです。 品目:清酒(純米吟醸酒) アルコール分:15% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:50% 内容量:720ml

  • 純米吟醸「蔵人」生 活性にごり酒 720ml

    ¥3,080

    SOLD OUT

    びわちょうの、 いちばん びわちょうらしいお酒、「蔵人」、、、の 活性にごり酒です。 瓶の中では、今なお酵母菌が微醗酵を続けています。 酵母菌の呼吸で生じた炭酸ガスが絡んでスパークリングな口当たりです。 開栓に際しては あらかじめ冷蔵庫でキンキンに冷やしてガスを落ち着けた上、念のためタオルなどをご用意なさって ゆっくりネジキャップを緩めてください。液面が上がってきたらキャップをねじってすぐに閉める、液面が下がったら再びキャップを緩める、、、これを繰り返してガスを抜きながら徐々に開栓して下さい。 瓶のサイズは、 飲みきりサイズの 180ml(コチラ→ https://biwacho.theshop.jp/items/141231950 )と、 ぜんぜん飲みきりサイズじゃないけど 結局 なんだかんだで飲み切れてしまうサイズの720ml。 品目:清酒(純米吟醸酒) アルコール分:15% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:60% 内容量:720ml

  • 純米吟醸「蔵人」生 活性にごり酒 180ml

    ¥900

    SOLD OUT

    びわちょうの、 いちばん びわちょうらしいお酒、「蔵人」、、、の 活性にごり酒です。 瓶の中では、今なお酵母菌が微醗酵を続けています。 酵母菌の呼吸で生じた炭酸ガスが絡んでスパークリングな口当たりです。 開栓に際しては あらかじめ冷蔵庫でキンキンに冷やしてガスを落ち着けた上、念のためタオルなどをご用意なさって ゆっくりネジキャップを緩めてください。液面が上がってきたらキャップをねじってすぐに閉める、液面が下がったら再びキャップを緩める、、、これを繰り返してガスを抜きながら徐々に開栓して下さい。 瓶のサイズは、 飲みきりサイズの 180mlと、ぜんぜん飲みきりサイズじゃないけど 結局 なんだかんだで飲み切れてしまうサイズの720ml(コチラ→ https://biwacho.theshop.jp/items/78367905 )。 品目:清酒(純米吟醸酒) アルコール分:15% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:60% 内容量:180ml

  • 純米吟醸「蔵人」生原酒 720ml

    ¥3,600

    びわちょうの、 いちばん びわちょうらしいお酒、「蔵人」の、新酒の生原酒です。 口に含むと、最初は香り高くて 甘口に感じられる愛嬌のある口当たりながらも、後半にかけて白ワインのような酸味があって しっかり後口がキレるので終盤には辛口にも感じられる。お酒だけで飲む(主役)にも、お料理と併せて飲む(脇役)にも、どちらも務まるお酒。 とにかく 杜氏が、今 いちばん飲んでもらいたいお酒。絶対に美味しいです。 品目:清酒(純米吟醸酒) アルコール分:17% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:50% 内容量:720ml

  • 純米吟醸「蔵人」斗瓶囲い 生原酒 720ml

    ¥10,000

    1匹のマグロから 数百グラムしか採れない希少部位、、、とかあるそうですが、言わば お酒におけるそういう部分、純米吟醸「蔵人」のイイトコ採り生原酒です。 お酒を搾る時、搾り始めに わずかに採れる「あらばしり」の部分だけを別採りした稀少なお酒で、1仕込みから このお酒は20本くらいしか採れません。 香り高く 雑味なく、とにかくクリアで澄んだ清冽な味わいが特長。 貯蔵は要冷蔵ですが、冷たすぎると本領発揮しないので 飲用はやや冷やくらいでお召し上がり下さい。口に含んで舌の上でお酒を転がしてると だんだん体温で温められ 更に味わいが変化し、飲み下すことさえ憚られる思いがします。 斗瓶囲いとは?・・・→こちら : https://biwachothinks.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

  • 純米吟醸「蔵人」火入れ 720ml

    ¥3,300

    びわちょうの、 いちばん びわちょうらしいお酒、「蔵人」の、火入れ(ひいれ:加熱処理)をしたバージョン。 お米のお酒たるもの、お米の旨味がしっかり引き出されていなければ———。そんなコンセプトで造った純米吟醸です。フルボディーな味わいで 充分な旨味があるのですが、ビワチョウお得意のワインに似た酸味があり、酸味が後味をキリっ!…と切り上げてゆくのでキレが良い、そんな味わいのお酒です。よく「甘口ですか?辛口ですか?」と訊かれますが、「甘口」でも「辛口」でもないところに、「旨口」という味わいがあります。このお酒は完全に「旨口」です。 「どのお酒が お勧めですか?」と聞かれると、「蔵人はいかがでしょう?」とお勧めする、いちばん召し上がって頂きたいお酒です。 お酒は 一般的に、2つのタイプに大別できると思います。 1つめは「主役」タイプ。味も香りも 輪郭が強く、しっかりした主張があるお酒で、例えば大吟醸がこれに当たると思います。このタイプのお酒は、自らが主役にならなければ気が済まないお酒であり、お料理と合わせようとすると 口の中でお料理と喧嘩して やっつけてしまいます。 2つめは「脇役」タイプ。自らのインパクトや主張が強すぎず、お料理を美味しく感じさせるための重要な脇役を務めるお酒で、例えば 純米、本醸造などがこれに当たると考えます。 「食事」という「ドラマ」全体を見渡した時、あくまで主役になるべきはお料理であり、お酒は お料理を主役に引き立てるための名脇役でなければなりません。 さて、この「蔵人」は どちらのタイプか?…といいますと、自画自賛ですみませんがお酒だけで飲むも良し、お料理と合わせるも良し、の  どちらもこなせるタイプだと思います。 やはり 酸がポイントになっていると思うのです。お料理の味に染まろうとする味覚を、酸味あるお酒が 唾液の分泌を誘発してくれ、味覚をニュートラルに戻してくれている、そんな気がします。よって素晴らしい脇役です。 一方 お酒自体が そもそも酸味を骨格としたフルボディーな味わいなので、それだけで充分主役も務まるのです。 これ1本で 主役(お酒だけで飲む)も、 脇役(食事と合わせる)も、両方 務まる———その意味でも やはりオススメしたい「蔵人」なのです。 品目:清酒(純米吟醸酒) アルコール分:15% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:60% 内容量:720ml

  • SILVER LABEL 純米吟醸「蔵人」生 720ml

    ¥6,600

    びわちょうの、 いちばん びわちょうらしいお酒、「蔵人」。 手提げ 保冷バッグ付き。 お米のお酒たるもの、お米の旨味がしっかり引き出されていなければ———。そんなコンセプトで造った純米吟醸です。フルボディーな味わいで 充分な旨味があるのですが、ビワチョウお得意のワインに似た酸味があり、酸味が後味をキリっ!…と切り上げてゆくのでキレが良い、そんな味わいのお酒です。よく「甘口ですか?辛口ですか?」と訊かれますが、「甘口」でも「辛口」でもないところに、「旨口」という味わいがあります。このお酒は完全に「旨口」です。 お酒は 一般的に、2つのタイプに大別できると思います。 1つめは「主役」タイプ。味も香りも 輪郭が強く、しっかりした主張があるお酒で、例えば大吟醸がこれに当たると思います。このタイプのお酒は、自らが主役にならなければ気が済まないお酒であり、お料理と合わせようとすると 口の中でお料理と喧嘩して やっつけてしまいます。 2つめは「脇役」タイプ。自らのインパクトや主張が強すぎず、お料理を美味しく感じさせるための重要な脇役を務めるお酒で、例えば 純米、本醸造などがこれに当たると考えます。 「食事」という「ドラマ」全体を見渡した時、あくまで主役になるべきはお料理であり、お酒は お料理を主役に引き立てるための名脇役でなければなりません。 さて、この「蔵人」は どちらのタイプか?…といいますと、自画自賛ですみませんがお酒だけで飲むも良し、お料理と合わせるも良し、の  どちらもこなせるタイプだと思います。 やはり 酸がポイントになっていると思うのです。お料理の味に染まろうとする味覚を、酸味あるお酒が 唾液の分泌を誘発してくれ、味覚をニュートラルに戻してくれている、そんな気がします。よって素晴らしい脇役です。 一方 お酒自体が そもそも酸味を骨格としたフルボディーな味わいなので、それだけで充分主役も務まるのです。 これ1本で 主役(お酒だけで飲む)も、 脇役(食事と合わせる)も、両方 務まる———その意味でも やはりオススメしたい「蔵人」なのです。 品目:清酒(純米吟醸酒) アルコール分:15% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:50% 内容量:720ml

  • 手しぼり酒粕 純米大吟醸 350g

    ¥900

    純米大吟醸の酒粕です。 琵琶の長寿では 全てのお酒を「手搾り」しています。 手搾りというのは、醗酵が終わった醪を 布製の搾り袋に入れて 「ふね」と呼ばれる搾り槽に敷き込んで重石を掛けて搾る 昔ながらの方法。機械搾りに比べれば 必ずしも効率的ではないこの搾り方法は、しかしながら、 完全に“搾り切れない”ことが幸いして、酒粕には まだまだ お酒が多く含まれており、軟らかくて とてもジューシー♡。実はお酒よりもよく売れている。 ↓:杜氏が酒粕をねりねりするだけの動画。 https://www.youtube.com/watch?v=xy0f5gtXHG4 「琵琶の長寿の “酒粕は” 美味しい♡」と褒められるたびに、心の中で「酒粕だけじゃなく、お酒もね」と杜氏つぶやく。 ・お召し上がり目安:冷蔵保存にて約4カ月以内 ・アルコールを含みます。ご注意ください。 名称:酒粕 原材料:米(国産)、米麹(国産米) 内容量:350g 保存方法:要冷蔵(5℃以下)

  • ミニ利き猪口

    ¥1,500

    「琵琶の長寿」のロゴが入ったミニサイズの利き猪口です。 専用の箱に入っているのでプレゼントや贈り物にもどうぞ。 サイズは5勺、つまり90ml。大き過ぎず 小さ過ぎず、ちょうどいいサイズ感だと思います。 器の底には「蛇の目(じゃのめ)」と呼ばれる青い二重丸が描かれています。 これは、お酒を注いで 器底の青色を透かして見る事でお酒のテリやサエといった色合いや透過率を検査するための模様です。そう、利き猪口とは もともと 杜氏や蔵元・蔵人たちがお酒の出来栄えを調べるための検査容器だったのです。そんなプロフェッショナルな利き猪口をあなたの手に! サイズは、直径63mm × 高さ56mm。 私が手に持って何枚か写真を撮りましたが、実物は写真で見るよりやや大きいです。 私は手が大きいので 私が持つと相対的に利き猪口が小さく見えます。よって写真のサイズ感はあまりアテにしないで下さい。

  • 「蔵人」コースター

    ¥500

    「蔵人」のロゴが入ったコースターです。 サイズは 約11cm × 11cm。 木綿だと思いますが 布製にロゴがプリントしてあります。 洗濯しても色落ちしません。 ビワチョウのロゴ入り利き猪口と このコースターを使ってお酒を飲めば 30%増しで美味しく感じます(当社比っていうか ワタシ比)。

  • 酒蔵紀行「琵琶の長寿」

    ¥500

    これはお酒ではありません。 いわゆる「食玩」、昔で言うところの「おまけ付きグリコ」みたいなものです。 カネボウフーズ株式会社さんから2003年から2007年にかけて「酒蔵紀行」というシリーズが発売されていました。 お酒の瓶を模したミニチュアフィギュアとそれが入るカートン、さらにその蔵の地域の酒肴のフィギュアが入っています。あ、あとおまけ程度のチューインガムも1枚。全3弾発売されたうちこれは第2弾(2杯目)で、全部で13種類あるそうですが、滋賀県からは当社の「吟醸 琵琶の長寿」と滋賀の珍味「鮒ずし」がラインナップされています。 しかし たかがおもちゃと侮るなかれ。かなり精巧に作られていて、虫メガネで見れば一升瓶のラベルの文字まで判読できますし、鮒ずしも 今にもあの独特の臭いが漂ってきそうなリアルさ。もはや子供のおもちゃとは一線を画する仕上がりです。 おまけ付きグリコ同様、13種類のうち どれが入っているかは 買って開けてみるまで分からないのが本来ですが、当社で販売しているこれには間違いなく「琵琶の長寿」が入っています。 最近 ブームが再燃しているのか時々お問い合わせを頂くので、 当時モノの在庫があったことを思い出し、販売することと致しました。ただし当時モノ、つまり20年以上前のモノです。従いまして 中に入っているチューインガムは変質していると思われますので、召し上がることなく廃棄して下さい。フィギュアにおきましてもラベルの浮き・剥がれ・染みなどある可能性があり、同封のカードも色褪せ・劣化している可能性があります。なんせ20年以上前の当時モノです。もろもろご了承の上 ポチって下さい。 残念なことに、このフィギュアのモデルになった当該製品そのものは もう現存しません。同じお酒はありますが ラベルを変更して見た目が変わっており、「吟醸 琵琶の長寿」https://biwacho.theshop.jp/items/128037318 が、これにあたります。 さて、これを1個 お求め頂いても送料だけでも結構なご負担となってしまい心苦しく思います。お酒のご注文ついでにポチって頂ければ 同梱可能ですので、いくらかご負担が少なくて済むと思います。また¥15,000-以上お酒をご注文下さった方のうちご希望の方には、1個 無料で差し上げます。備考欄に「酒蔵紀行ほしい」と、お書き添えください。 酒蔵紀行(二杯目) 名称:チューインガム〈コーラ味〉 原材料名:ぶどう糖、砂糖、水あめ、還元水あめ、ガムベース、酸味料、香料、カラメル色素 内容量:1枚 販売者:カネボウフーズ株式会社C 〒108-8080 東京都港区海岸3-20-20

  • ノンアルコール甘酒 900ml

    ¥1,000

    甘酒は、別名「飲む点滴」とも呼ばれるほどに、特にビタミン系の栄養価が高いのです。ストレートはもちろん、牛乳やソーダで割っても美味しく召し上がっていただけます。 アルコールを含まないのでお子様でも召し上がれます。 名称:ノンアルコール甘酒(清涼飲料) アルコール分:含まず 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 内容量:900ml

  • 酒粕あめ

    ¥500

    純米吟醸「蔵人」の酒粕を練り込んで造ったアメ。 しっかりお酒の風味がして、いちど食べたら止まらなくなる美味しさなのです。 アルコールは含まないので、お子様や、お酒を召し上がらない方、車を運転なさる方にも召し上がって頂けます。疲れた時の糖分補給にもオススメです。 名称:酒粕あめ(飴菓子) 原材料名:砂糖・水飴・酒かす 内容量:50g(約16個入り) 保存方法:直射日光、高温多湿を避け保存して下さい。

  • 「白鬚乃龍」火入れ原酒 720ml

    ¥3,300

    高島市鵜川の「鵜川棚田つなぐ会」様用にオーダー仕込みしたオリジナル日本酒。 精米歩合 90%、つまり 普通に炊いて食べてるご飯(上白)と同じ精米歩合です。 米粒をどんどん磨き込んだ大吟醸は世に多かれど、その逆に 殆ど米粒を磨いていないお酒です。 このお酒の誕生エピソードはコチラ(↓)をご覧ください。 https://ukawatanada.jimdofree.com/神の棚田米酒ストーリー/

  • 純米吟醸 「蔵人」生 1800ml

    ¥6,160

    びわちょうの、 いちばん びわちょうらしいお酒、「蔵人」。 お米のお酒たるもの、お米の旨味がしっかり引き出されていなければ———。そんなコンセプトで造った純米吟醸です。フルボディーな味わいで 充分な旨味があるのですが、ビワチョウお得意のワインに似た酸味があり、酸味が後味をキリっ!…と切り上げてゆくのでキレが良い、そんな味わいのお酒です。よく「甘口ですか?辛口ですか?」と訊かれますが、「甘口」でも「辛口」でもないところに、「旨口」という味わいがあります。このお酒は完全に「旨口」です。 「どのお酒が お勧めですか?」と聞かれると、「蔵人はいかがでしょう?」とお勧めする、いちばん召し上がって頂きたいお酒です。 720mlは コチラ→ https://biwacho.theshop.jp/items/72093931 お酒は 一般的に、2つのタイプに大別できると思います。 1つめは「主役」タイプ。味も香りも 輪郭が強く、しっかりした主張があるお酒で、例えば大吟醸がこれに当たると思います。このタイプのお酒は、自らが主役にならなければ気が済まないお酒であり、お料理と合わせようとすると 口の中でお料理と喧嘩して やっつけてしまいます。 2つめは「脇役」タイプ。自らのインパクトや主張が強すぎず、お料理を美味しく感じさせるための重要な脇役を務めるお酒で、例えば 純米、本醸造などがこれに当たると考えます。 「食事」という「ドラマ」全体を見渡した時、あくまで主役になるべきはお料理であり、お酒は お料理を主役に引き立てるための名脇役でなければなりません。 さて、この「蔵人」は どちらのタイプか?…といいますと、自画自賛ですみませんがお酒だけで飲むも良し、お料理と合わせるも良し、の  どちらもこなせるタイプだと思います。 やはり 酸がポイントになっていると思うのです。お料理の味に染まろうとする味覚を、酸味あるお酒が 唾液の分泌を誘発してくれ、味覚をニュートラルに戻してくれている、そんな気がします。よって素晴らしい脇役です。 一方 お酒自体が そもそも酸味を骨格としたフルボディーな味わいなので、それだけで充分主役も務まるのです。 これ1本で 主役(お酒だけで飲む)も、 脇役(食事と合わせる)も、両方 務まる———その意味でも やはりオススメしたい「蔵人」なのです。 品目:清酒(純米吟醸酒) アルコール分:15% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:50% 内容量:1,800ml

  • 純米吟醸「蔵人」火入れ 1800ml

    ¥6,600

    びわちょうの、 いちばん びわちょうらしいお酒、「蔵人」の、火入れ(ひいれ:加熱処理)をしたバージョン。 お米のお酒たるもの、お米の旨味がしっかり引き出されていなければ———。そんなコンセプトで造った純米吟醸です。フルボディーな味わいで 充分な旨味があるのですが、ビワチョウお得意のワインに似た酸味があり、酸味が後味をキリっ!…と切り上げてゆくのでキレが良い、そんな味わいのお酒です。よく「甘口ですか?辛口ですか?」と訊かれますが、「甘口」でも「辛口」でもないところに、「旨口」という味わいがあります。このお酒は完全に「旨口」です。 「どのお酒が お勧めですか?」と聞かれると、「蔵人はいかがでしょう?」とお勧めする、いちばん召し上がって頂きたいお酒です。 お酒は 一般的に、2つのタイプに大別できると思います。 1つめは「主役」タイプ。味も香りも 輪郭が強く、しっかりした主張があるお酒で、例えば大吟醸がこれに当たると思います。このタイプのお酒は、自らが主役にならなければ気が済まないお酒であり、お料理と合わせようとすると 口の中でお料理と喧嘩して やっつけてしまいます。 2つめは「脇役」タイプ。自らのインパクトや主張が強すぎず、お料理を美味しく感じさせるための重要な脇役を務めるお酒で、例えば 純米、本醸造などがこれに当たると考えます。 「食事」という「ドラマ」全体を見渡した時、あくまで主役になるべきはお料理であり、お酒は お料理を主役に引き立てるための名脇役でなければなりません。 さて、この「蔵人」は どちらのタイプか?…といいますと、自画自賛ですみませんがお酒だけで飲むも良し、お料理と合わせるも良し、の  どちらもこなせるタイプだと思います。 やはり 酸がポイントになっていると思うのです。お料理の味に染まろうとする味覚を、酸味あるお酒が 唾液の分泌を誘発してくれ、味覚をニュートラルに戻してくれている、そんな気がします。よって素晴らしい脇役です。 一方 お酒自体が そもそも酸味を骨格としたフルボディーな味わいなので、それだけで充分主役も務まるのです。 これ1本で 主役(お酒だけで飲む)も、 脇役(食事と合わせる)も、両方 務まる———その意味でも やはりオススメしたい「蔵人」なのです。 品目:清酒(純米吟醸酒) アルコール分:15% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:60% 内容量:1800ml

  • 吟醸 琵琶の長寿 1800ml

    ¥3,960

    琵琶の長寿の、辛口 スタンダード吟醸酒 高い香りと 旨味があり、キレが良いやや辛口のお酒。 品目:清酒(吟醸酒) 原材料名:米(国産)、米麹(国産米)、醸造アルコール 精米歩合:60% アルコール分:15% 内容量:1,800ml

  • 吟醸 琵琶の長寿 720ml

    ¥1,980

    琵琶の長寿の、辛口 スタンダード吟醸酒 高い香りと 旨味があり、キレが良いやや辛口のお酒。 品目:清酒(吟醸酒) 原材料名:米(国産)、米麹(国産米)、醸造アルコール 精米歩合:60% アルコール分:15% 内容量:720ml

  • BLACKLABEL 大吟醸斗瓶囲い 720ml

    ¥30,000

    「大吟醸 斗瓶囲い」が高いワケ。 こちら(↓)もご覧ください。 https://biwachothinks.blog.fc2.com/blog-entry-12.html お酒を搾る時の話ですが、タンクで醗酵が終わった醪を"搾り袋"に入れまして、"槽(ふね)"と呼ばれる 搾り槽の中に積み重ねていき、重石をかけて搾るわけです。 さて、醪を搾り袋に入れた直後、圧力をかけなくても袋の布目を抜けてくる"上澄み"の部分があります。 俗に「あらばしり」と呼ばれる「一番煎じ」なこの部分は、香りが高く味わいがきれいで珍重される部分ですが、なにぶん搾れるお酒 全体の5%ほどしか採らない、稀少で貴重な部分なのです。近年弊社ではワケあって「全国新酒鑑評会」には出品しておりませんが、出品するとしたら このお酒です。 品目:清酒(大吟醸酒) アルコール分:16% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米)、醸造アルコール 精米歩合:50% 内容量:720ml

  • SILVER LABEL 大吟醸 720ml

    ¥10,000

    この製品は箱入り、手提げ袋つきです。 玄米粒が半分の50%になるまで精米したお米で仕込んだお酒です。大吟醸だけあって華やかな香りが高く、ほんのり甘くてたまらない旨みが口いっぱいに広がる「味わい系 大吟醸」なのです。先の「斗瓶囲い」が「一番煎じ」なのに対し、このお酒はそれ以外の部分になります。 しかしながらこれを「二番煎じ」と侮るなかれ。圧をかけて搾っているということは、お米を押して、米粒の中から味わいが出ていると言うことなのであって、旨み・味わい・飲み応えと、全体的なバランスについては「斗瓶囲い」にも勝るのです。 品目:清酒(大吟醸酒) アルコール分:16% 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:50% 内容量:720ml

  • 純米酒 1800ml

    ¥3,080

    『琵琶の長寿』のスタンダードな純米酒です。 蜜のような濃醇で鼻腔の奥の粘膜に染み入るような香りがあります。 酸味を骨格としたフルボディな味わいが特徴です。 1杯目では「旨い!」とは感じられなくても、2杯、3杯と飲み進むごとにだんだん良さが解ってきて やめられなくなるようなお酒で、人に例えるなら「一目惚れするような男前ではないけれど、情けに深くて 人間味に厚くて、頼もしい奴。なんか好き。」 そんな1本、このお酒。 品目:清酒(純米酒) 原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 精米歩合:70% アルコール分:15% 内容量:1,800ml

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